恋するプリテンダー(ウィル・グラック)

 こういうちょうどいい感じのロマンティック・コメディなかなか最近なかったからよかったね、という評判だったと思うのですが、ジャストそんな感じでした。

 ただ最後の「映画ならではの無茶」は無茶すぎていかがなものかと僕も思いました。

☆☆☆